カテゴリ:book/comic( 50 )

じょぶすぴんとこな

最近、アイポッドの調子がよくなくて全然つかってないんです。
USBにつないでも沈黙・・・
死んじゃったのかな??なんて思い、放置していたら
職場の先輩方のアイポッドも調子が悪いとのこと。

結論。

やっぱ、アイポッドにはジョブスの魂が宿ってたんだね!(^^;
ジョブス氏の死亡とともに、アップル製品にも不具合が・・・。

そんなわけあるかー。

今日は平日休み、満喫いたしました。やっぱ平日ののんびり感、いいわあ。
こんな日にライブがあったらいいのにな。早くライブに行きたいな。

ぴんとこな 1 (Cheeseフラワーコミックス)

嶋木 あこ / 小学館



ブランチでおすすめの「ぴんとこな」
谷原さんも絶賛してたんで、今日探して読んでみました。

歌舞伎って、やっぱり自分には縁のない世界だけど
こういう独特な世界に没頭している人の話は嫌いじゃない。

ただなあ。なんか色恋沙汰があまり好きになれなかったんだけど・・・
まだ2巻までしか読んでないから、評価はお預けとします!
和ものがお好きな人はぜひどうぞ。
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by you-lilly | 2011-10-17 22:19 | book/comic

TinTin

なぞのユニコーン号 (タンタンの冒険旅行 (3))

エルジェ / 福音館書店



タンタンって英語表記するとtintinなんだーと笑ったのは大人になってから。

タンタンの冒険旅行といえば、小さいころ夢中で読んだ本の1つだった。

幼稚園からずっと通っていた図書館で、いつから読み始めたのか記憶もないけれど
思いだしたように借りては、繰り返し読んだエルジェのシリーズ。
おっきな本に顔をうずめながら、何度読んだかわからない。

これ、子どもが読む本じゃないよね。って気付いたのはいつだったかな。

青年ルポライターのタンタンが、世界中をめぐり、
難事件・怪事件、民族紛争、軍事クーデター、
果ては宇宙にまで首をつっこんでは、解決に導くという凄い話。

あのフットワークの軽さといい、必ず事件に遭遇する運のよさといい
タンタンって、マスコミ版のジャック・バウアーだな(笑)

冗談はさておき、それだけ幼心に刻んできたタンタンの物語が
いよいよ12月に映画となって帰ってくるというだけに、すごく楽しみにしているのです。

自分が海外旅行が好きな理由とか
日本史・世界史にこだわりを見せる理由はいろいろあるのだけれど
絶対その一翼をになってくれたと思うくらい、タンタンは愛読書の1つだったのです。

描き方(人種差別や政治批判)にいろいろと批判はありますが
あれだけの、複雑で奇怪な世界情勢を
面白くワクワクさせながら、読ませてくれたお話はありません。

今回映画化されるのは、「なぞのユニコーン号」のようですが
私的には、もっともっと見てみたいエピソードがあります。

個人的には、「ファラオの葉巻」とか「月世界探検」とか、ドキドキしましたねえ・・・。
「青い蓮」も好き。あのイエティが出てくるやつもいいなあ(なんだっけ;)

でもなぜか、実家に持っているのは
「航海のサメ」と「ビーカー教授事件」という不作タイトルだったりして。(ファンの人ごめんなさい)

タンタンって一冊の単価が高いから、
買ってもらうのって、誕生日とかそういう時しか頼めなかった記憶があるのです。
この映画化を機に、そろえようかなあと思って、今探しているんです。

映画はCGのようなので、実写ともアニメとも違う、作風がどうなるのか。
そして何より、スピルバーグとピーター・ジャクソンという
二代巨頭のタッグの実現が、どのような形で表れているのか。
非常に楽しみであります!
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by you-lilly | 2011-10-09 23:58 | book/comic

お嬢様の目は節穴でございますか

謎解きはディナーのあとで

東川 篤哉 / 小学館




一時期大ブームになった、今年の本屋大賞受賞作「謎解きはディナーのあとで」。
買う気はなかったので、地道に図書館で予約を待っていたら、今頃到着しましたとさ。

読みやすいとは聞いてましたけど、ほんとにさらっと読めてしまいました。
イケアに行く、往復の道のりで読みおわってしまった。
あまりにあっさりすぎて、これで大賞?って思ったのも事実。こんなものかしら?

ま、直木賞なんかのような、内容の質を求める賞とは、多少趣向が異なる賞だから
面白ければよいのかなあとも思いましたけど。それでも、こんなものかしら?

アジカンのジャケットを手掛けている中村さんの絵のイメージも強いのかもしれませんが
やっぱりなんか軽い…。期待していた面白さとは違ったようです。

けど、別に批判したいわけでなく、それはそれで楽しめたことは付け加えておきます。
ミステリって、謎を解いたら、それを披露するものだとばかり思い込んでましたが
この作者の面白いところは、推理のみで終わる書き方をするところ。

執事の影山が、実に名推理を展開するのですが
これを確かめないことがほとんどなんですよねえ。

そこで、読者が自分の推理と照らし合わせて満足したり、
そうだったのか!と地団太踏んだりするのが楽しいんだろうな。
だから、小気味よいジョークや、ツッコミ満載の文体が実によく合うのでしょう。


ミステリ苦手なので、なんともいえないのですが
これは、賛否両論あったの分かる気がするなあ。
安易におすすめはできませんが、軽い気持ちで読むにはよい本です。

ドラマにでもしたら、意外とハマるかもね。
なんなら、主題歌はアジカンで!
絵を見ているうちに、イメージがすっかりアジカンになってしまった。
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by you-lilly | 2011-09-21 22:34 | book/comic

未来にkiss

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連載終了!(涙)

ほんとうに、本当の最後となってしまいました。

本編の終了後、オペラ編が続いていたわけですが、この号をもって
事実上の連載終了となりました。二宮先生には長い間お世話になりました。

ストーリーについてはいろいろ言いたいこときりがないのですが
最後の二人の会話がよかったです。

コンチェルトの共演が、夢の共演だと信じてた千秋。
もちろん、読者の私たちもそう信じてやまなかったのですが

オーケストラに入ることが夢のひとつだったと言ったのだめの
その小さな夢の実現になんだかほっとしてしまいました。

そうやって、小さな喜びや感動を大事にしていくことが
音楽やっている人の幸せなんだって思いだしたんですよね。

二人の出会い、初めての共演だった「2台のピアノのためのソナタ」でも
映画の最終楽章でも、二人を再び結びつけたのがこの曲でした。


「約束くらいしていくよ」

あああああ。

千秋、おくればせながら、やっと!

以前あげたネックレスと同じ、ハートのルビー。

海老蔵とからめてきたことがちょっと笑えた。

千秋は絶対ベトナムにルビー掘りにはいかないと思う(笑)

のだめカンタービレ、
長い間、愛読させて頂き、ありがとうございました。
コミックは実家に全部おいてきちゃったので
また、ドラマ見返そうかな?
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by you-lilly | 2010-08-28 22:15 | book/comic

秋の楽しみ

写真の整理がおっつかないので、北欧旅行記ちょこっとお休み。

今日は映画の話。
この夏から秋にかけて、見たい映画目白押しです。しかもなぜか邦画豊作。
「ハナミズキ」「カラフル」これは現在上映中。これは暇があったら行きます。

それから漫画原作のものばかりで申し訳ないんだけれど
9月の「BECK」と「君に届け」、10月の「大奥」!!
俳優も気になる人ばかりだし、映像化するとどうなるのかとっても気になる。

大奥 (第1巻) (JETS COMICS (4301))

よしなが ふみ / 白泉社



この本を初めて読んだのは少し前だったんだけれども、予想以上に面白かったです。
男と女が逆転した江戸時代という発想も面白いけれど
男と女の逆転以外、史実は変わっていないというのが凄いと思います。
よしながふみさん、去年ごろから凄く好きなんですよね。
大奥でますますハマりそうです~。

映画は第1章、吉宗と水野のエピソードをとりあげるようです。
私は2章の家光と有功のエピソードが好きです。
映画も、この話の方がいいと思うんだけどなあ…。
祐筆から記録を受け取り、過去を知った女将軍吉宗が
どう政治を動かしていくのか楽しみです。

MW(ムウ) (1) (小学館文庫)

手塚 治虫 / 小学館



いまさらですけど、映画の「MW-ムウ」を見たんです。
私的には結構面白いと思ったんですが、あとでヤフー評見たら酷評もいいとこでした。
そんなヒドイかなあと…思ったら、やっぱり原作との差が大きかったようで
そう聞いたらすごく原作が気になったので、手に入れて読んでしまいました。

酷評の中で特に言われていたのが、結城と賀来神父の男色関係の有無。
映画ではごくあっさり書かれていて、特にそういった関係はないようでした。
でも、せっかくダークビューティな妖しい玉木宏と
演技派俳優の山田孝之のコンビなのに、勿体なかったですねえ。

ま、そんな関係の有無ぬきにしても、ストーリーが少しかる~く
なってしまった脚本の悪さは否めないですね。
手塚漫画って結構、社会的な風刺や問題提示が深くて重いのに
この映画はそんな重さがぬけきっている気がしました。
思いのほか玉木さんがよかっただけに、勿体ない、その一言だと思います。


BECK(1) (KCDX (1278))

ハロルド 作石 / 講談社



最近、例にもれず向井理が気になっている貴方はBECKを見ましょう。
バンドが映画になって、うまくいった試しはないと思うんですけど
やっぱり気になっちゃうから、仕方ないかあ。

最初なんであの俳優?と思わんでもなかったけど
原作読んでいったらリュースケって水嶋ヒロにぴったり。(あくまでイメージね)
顔も似てると思ったけど、帰国子女で英語がぺらぺらとか…。
あと平くんが向井理なのかな?金髪だったし、心もち、顔も少し似てる。
てことは…佐藤健がまさかコユキか?
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by you-lilly | 2010-08-25 22:36 | book/comic

夏やすみ

こちらに戻ってきました。

2週間もなつやすみ。このご時世にありがたいことです。

フィンランド、スウェーデン、ノルウェーと旅して
実家にもちょこっと戻って、安らいできました。


ほんと、安らぎとか、憩いって言葉がぴったり。
長い旅でも全然つかれなくって
長い時間をかけて息をしているみたいに、自然で静かな落ち着いた旅。

北欧ってほんとステキな国々でした。
大好き。

北欧旅行記はおいおい書くとして、今日は読み物の話。


竜馬がゆく〈1〉 (文春文庫)

司馬 遼太郎 / 文藝春秋



この本、16の時に挫折したんですよね。
高校の日本史の先生の夏の課題だったんで、思い出深いシリーズ。

でも最近、龍馬伝が面白くなってきたんでもう一回トライ!と
実家から発掘してみました。1巻から律儀に読み始めようとするから
ダメなのかね?亀山社中あたりからすっとばすといいのかも…。

やっぱり、イメージがつくとノッてきます。
高橋克己の西郷さん、谷原章介の桂小五郎、
福山雅治の坂本竜馬、で読む薩長同盟は
高校時代に思い描いた歴史図とはまったく別物ですね。

大河が面白い年は、なぜか自分もノッてることが多い気がするな。

NARUTO―ナルト― 52 (ジャンプコミックス)

岸本 斉史 / 集英社



北欧行っている間に新巻出ていたみたいですね。
新幹線乗って帰省するとき、いつもナルトの新巻読んで帰ってる気がする(笑)

五大忍連合軍が組織され、面白くなってきましたね。
ただ、カカシ先生ファンの私としては、もうちょっと
シリアスな師弟対決が見たかったような…。

螺旋丸対千鳥も絵になるけど、千鳥対千鳥も見たいのよ!
それからスサノオ対カムイも見たいのよ!(わかる?)
でもやっぱりサスケにはナルトなんだね…。

八尾に九尾のコントロールを習うナルトがどうなるのか楽しみですね。
二人の人柱力がラップ刻みながら、生死をかけているのがなんか変だけど。
暁にやられっぱなしの人柱力ばかり見てきたから
この二人にはそうなってほしくないな。

カブトさんが穢土転生の術を完成させ
一体、マダラに誰を転生させたところを見せたのか…すごーく気になる。
久々に待ちきれない展開で嬉しいな。

荒川アンダーザ ブリッジ 10 (ヤングガンガンコミックス)

中村 光 / スクウェア・エニックス



これについては深く語るのはやめましょう…。
なぜか2巻から10巻まで一気に読んでしまいました…。
リクとニノさんは可愛いです、が。この話に意味はあるのでしょうか…。
ま、世捨て人になっても生きていけそうな気がしてきたよ。
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by you-lilly | 2010-08-15 21:49 | book/comic

忍ぶれど色に出でけり我が恋は

ちはやふる(9) (Be・Loveコミックス)

末次 由紀 / 講談社



ちはやの9巻を見つけて即行買ってしまった翌日
中古で1~7を見つけてしまい、大人がいです。
全部かり読みですませてたのに。あーあ、久々にやっちゃった。

「名人降臨」の四字熟語にぴぴぴっときちゃいました。
いやー周防名人、こういう人、いそう。
名人とか、天才とか、そういう類の人ってこういう癖がありそうですよ。
すごい偏見で申し訳ないけれど。でも、あながち嘘でもない。

新しいかるた部が大変なことになりそうでなんだかつらいですね。
新しい人が入ってくるって、時に素敵なんだけど時に面倒というか。
結束力のある人たちのところへ、飛び込んでくる人たちが
うまく溶け込むまでの苦労。なんだかすごく共感を感じます。

千早の耳は、名人に近いんですね。
もともと、「感じ」がいいって話はありましたけれど
その枚数に気付いた時、道が広がった気がします。
若宮クイーンに勝てる日も近そうです。

そして、新は「感じ」より、取る技術を磨き
名人戦へからんでいきそうですね。
彼は千早の目標であり、いつか千早の敵となって現れると信じています。

太一は、自分の目標へと突き進む…。
「俺は自分で選ぶんだ」の一言にぐっさりですよ。
なんてカッコいいんだ!部長!
菫ちゃんでなくても、入部しちゃいそうな勢いですよ、私。

奏ちゃんは奏ちゃんで、専任読手って素敵な夢を見つけ…
なんだかみんな良い感じです。

すごい悩んで、迷って嫌な感じの9巻かもしれないけど
ある意味、一番青春で良い時なのかも。
またまた単純で申し訳ないけど、和歌が詠みたくなってきます。

古典、好きだったんだよ…。
成績もよかったよ…(イヤほんとに)と控えめに言ってみる。
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by you-lilly | 2010-07-10 21:39 | book/comic

ぶっだ>いえす

聖☆おにいさん(5) (モーニングKC)

中村 光 / 講談社




待望の新作。
いいかげん、ネタつきるんじゃないかな~と
意地悪く思ってみるんだけど、作者、がんばるねえ(笑)

今回はルシファーとマーラという悪の2大巨頭&
ユダまで出てきてしまいましたよ!

ひー(@@)

天使禁猟区に出てくる耽美な天使・悪魔とは雲泥の差ですね。
十二使徒と御前天使のキャラの濃さに笑ってしまいます。

ねえさんに
「ねえねえ、ブッダとイエス、どっちが好き?」と聞かれたので

5秒迷ったあげく
「ぶっだ」と答えておきました。

深い意味はありません。あしからず。
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by you-lilly | 2010-05-30 01:16 | book/comic

水5

16時台に帰れるなんて、滅多にないから嬉しい!

外は嵐だから、お家でゆっくりしよう♪

きのう何食べた?(1) (モーニングKC)

よしなが ふみ / 講談社



これ前から少しずつ読んでいたんですけど、いい!
読んでいると、とってもお腹がすく、
「おいしんぼ」のような本です(笑)

ゲイのイケメン弁護士さん(40)が主人公ってのも
なかなかないチョイスで面白いのです。

これ読んでから、食材むだにしないで
もっと料理に副菜ふやそうって思いました。
つくってみたいレシピがいっぱいです。
カラーでないのが残念なくらい。

ちはやふる(8) (BELOVEKC)

末次 由紀 / 講談社



ちはやも6巻読んで以来とまってて
7、8巻まとめてよみました。
いよいよ、クイーン、名人選突入しましたね。

「ヒカルの碁」読んでた時も思ったけど
努力と天才って同じ時もあるし、全然別物の時もありますよね。

こういう頭脳競技の世界で戦っている人たちって
ものすごい努力をしながら、
きっとこんな才能の登場に焦燥感・嫉妬を感じて
毎日の鍛錬をしているんでしょうね…。

最近、太一くんが切ないです。
努力の人の典型ですよね。
天才より、報われない努力家の方がやっぱり好きだ。
歌の意味を大事にする奏ちゃんも好きです。
いつか、詠み手になるのかもしれませんね。
和服のきつけ、きちんと習ってみたいと思いました。
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by you-lilly | 2010-05-19 17:15 | book/comic

サマーウォーズ

更新さぼってると、書きたいことたまりますね
いろいろ、いい作品に出会って充電しましたよ♪

サマーウォーズ [DVD]

バップ



まずは「サマーウォーズ」。これ、何気に話題でしたよね。
実は神木竜之介くんが大好きなのです。
俳優としてより、最近声優として好きなのかなって思い始めたけど
やわらかいユニセックスな声がステキです。

「家族のきずなっていいな」って、この映画見ると思うっていうけど
あんな大家族、のぞんだってできやしない。うらやんじゃうな。
でも、ああしてネットの世界にいる人たちが
ちゃんと現実の世界にいる人たちにリンクできると
何か不思議な感じがしましたね。

ネットにうとい人には、何がなんだかわからない話だろうと思うので
中高年にはお勧めできませんが、私は好きでしたよ。

数学オリンピック代表に落選した主人公が
先輩の家族を救うために、必死で数列の暗号を解くところが
ぞくぞくしました。カッコよかったです。
エヴァでも、リツコさんとマヤの技術チームが
使徒のマギへのハッキングを阻止する回が大好きで(えらい話ズレたな)

未来にはあんなネット社会にもっと依存した社会になるんでしょうか。
個人IDが盗まれるなんて、現に起こりそうで怖い話です。

新世紀エヴァンゲリオン 12 (角川コミックス・エース 12-12)

貞本 義行 / 角川書店



地道にフォローしてるけど、相変わらず出るの遅い。
やっとネルフ襲撃ですね。
ちょっと映画と違うところもあるけど、大筋一緒。
これからアスカが喰われるかと思うとゾッとする。

NARUTO―ナルト― 51 (ジャンプコミックス)

岸本 斉史 / 集英社



ナルトは出るの早いですね。帰省時いつも新幹線で読んでますわ。
サスケVSナルトより、サスケVSカカシっていう師弟対決が見てみたい。
写輪眼どおしの闘い。楽しそう…。

(余談ですけど、サクラはちょっとウザすぎますね。)

のだめカンタービレ(24) (講談社コミックスキス)

二ノ宮 知子 / 講談社



オペラ編がスタートしました。
本編と違って、もっともっとゆるゆるした感じなので
気楽に読めますが、菅沼がかなり笑えます。
菅沼に対する千秋と、それに嫉妬したり不安になったりする
のだめも…(笑)
千秋先輩ってやっぱり世話好きというか、変態好き?
すごい面白い訳でもないんだけど
やっぱり続きが気になっちゃうので、早く物語を進めてほしいな。
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by you-lilly | 2010-05-16 19:39 | book/comic