JAPANとラルク

今日JAPANの最新号を立読みしてきました(←おい
ラルクのクールな写真が表紙なやつです。

編集長が古河さんになってから、JAPANも随分革新的になってきましたね。
前々代の山崎さんも、前代の鹿野さんも、それぞれ凄く個性的で、
かつ挑戦を恐れない編集長だったけど、古河さんは
インタビューとか大人しめ(?)な割に、
思い切った記事を取り上げていくのでそれはそれで面白いです。

でもさ、今月のTETSUインタビュー、見送りはないよ。
(詳細はJAPANを読んでね)
録音ミスなんて編集者に許されない間違いじゃない?
澁谷さんに怒られたんじゃない??

このミスについてあんまり説明がないというか、
弁解をしようとしない(潔いのか?)ので何とも言えないけど・・・
1回目の取材は良いセッションになったっていうんだから勿体無い。

2回目の取材について、TETSU側とJAPAN側で
相違が出てしまったっていうのは
仕方ないけど・・・1回目さえ上手くいってれば・・・って思うと歯がゆいよね。
それに、やっぱりJAPANとラルクの間には
まだそれほどの信頼関係は築けてなかったんだなーって。

この先JAPANにラルクはこれまで通り載っていくのかなあ・・・心配

来月号はBUMP表紙だそうです
録音ミスしないでね、古河さん。
| Weblog | 2005-06-20 22:56:00 |
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by you-lilly | 2005-06-20 22:56 | music
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