Zero

土曜日に休日出勤したので、明日の月曜日は代休になりました。
ふだん、平日のお休みなんてほとんどないので嬉しいー☆
なにしようかなあ。

平日にしかできないことっていっぱいありますよね。
銀行とか。郵便局とか(笑)
あと平日の美術館とか映画館とか。空いてていいですよねえ~。

年末の旅行の計画でもたてますか。ふふふっテンションあがります!
今週は「ゼロ」が家に届く日でもありますね・・・(忘れてた;)

Cut (カット) 2011年 10月号 [雑誌]

ロッキング・オン



実はまだ一度も聴いてないんですけど、
今回一番驚きだったのはFFの主題歌になったことかなあ。

自分にとってもファイナル・ファンタジーって
すごく大好きで大事な作品だったので
そこにBUMPが主題歌として出てくるってのは、大きなことだったんです。

正直、合うのか疑問なんだけど。
それでも、メンバーの夢物語がかなって、よかったね、と嬉しい気持ちはあります。
だから、聴く前にいろいろ雑誌読んでしまいました。JAPANもMUSICAも。

でも音楽的な視点から聞いたインタビューより、
ゲームからの視点から聞いた、「CUT」が一番面白かったです。

私はFFⅤからプレイし始めて、次にⅦで衝撃をうけ、
Ⅷで大盛り上がりした子なので、すごーく藤原さんの言ってることがよく解りました。

そして野村さんの話もすごく興味深かったです。

FFⅧの時は、ハマりすぎて、毎日友だちとⅧの話をしていました。
ネットで攻略調べたり、アルティマニアを買ったりしていました。

初の主題歌、フェイ・ウォンさんの「Eyes on me」
これも話題になりました。
子どもだったので、全然その良さ分かんなかったけど(笑)
FFシリーズに生歌が入るという、ニュースの凄さは覚えています。

雑誌読み漁りましたねえ~。毎日昼休みにそんな話ばかりしていたなあ。
ハマるとなんでも知りたくなるタチなもので。
ストーリーそのものだけでなく、すごく制作側のことを知ったきっかけにもなったんです。
スクエアの会社のこと、ゲームを制作する人たちの仕事のことを
初めて知って面白かったですねー。スクエアに就職したいって思いましたもん。

表現っていろいろな形があるけれど
ゲームひとつを作り上げるのも、立派な表現の1つですよね。
特に、クオリティがあがり、映画のような総合芸術の域に達していると
なおさら、その世界観にどれだけの人が関わっているかがわかります。

ゼロも、一翼なんでしょうね。
時間があったら、本編もプレイしてみたいものです。
主題歌を聴くためじゃなくね。

なにしろ、忙しすぎて、FFシリーズをプレイするのは何作もお預けになっているのです。
Ⅹとかすごい興味あるのに、放置されています・・・
しかもプレステ3もってないしー!!安くなったし、買うかなあ~。
[PR]
by you-lilly | 2011-10-16 21:34 | music
<< じょぶすぴんとこな TinTin >>